リピート配信 局所解剖図で学ぶ胸椎・腰椎の評価と運動療法(123分)(2026年7月31日まで視聴可能)

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

【開催日時】
☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。
☆動画時間:123分
☆申込〆切:2026年7月24日 (金)

【開催地】オンライン

【定員】
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

在庫切れ

【講師紹介】

講師

福山真樹先生

理学療法士
メディカルアナトミーイラストレーター
リハビリテーション・ケアを描く臨床漫画家
医療関係専門イラストスタジオ福之画:代表
京都芸術大学 非常勤教員 美術解剖学

骨・筋・靭帯等の解剖学イラストを、そして、それらの3次元的な動きを描写する運動学イラストを手掛ける「見える解剖学・運動学」を描くメディカルアナトミーイラストレーター。

股関節・膝関節といった局所的な描写はもちろん、解剖学・運動学をベースとした人物描写は、疾患・症状特有の姿勢、さらにはハンドリングや動作等を写真以上に見える・分かるイラストとなっており、その正確性からセミナー講師や書籍等で活用されている。

また、回復期病棟・外来リハビリテーション・介護老人保健施設・通所リハビリ・デイサービス等の勤務経験を基として描かれる、様々な臨床場面のイラストや漫画もまた、教育や広報など幅広い用途で使用されている。

作品
リハビリテーション職種のマネジメント 株式会社シービーアール 2018
リハビリテーション職種の在宅リハ・ケア 株式会社シービーアール 2020

【セミナー内容】

【 2025年12月2日に開催しました『局所解剖図で学ぶ胸椎・腰椎の評価と運動療法』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信となります。123分の動画となります。】

胸椎・腰椎疾患は、臨床現場で最も一般的に遭遇する病態の一つですが、その対応に難渋しているリハビリ職は多いのではないでしょうか。

他の関節と比較して胸椎・腰椎の構造が複雑であるため、胸椎・腰椎に苦手意識が生まれていると思われます。

本セミナーでは胸椎・腰椎の機能解剖・脊柱疾患の病態を理解した上で、評価や治療まで解説をいたします。

特に代表的な胸椎・腰椎の病態(腰椎分離症・腰椎すべり症・脊髄損傷・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症)についてわかりやすく説明し、適切な評価や最適な治療について学びます。

本セミナーの講師は理学療法士でメディカルアナトミーイラストレーターの福山真樹氏です。

福山真樹氏が作成した大変わかりやすい胸椎・腰椎の局所解剖図や評価や治療を描いたイラストを用いて、詳細にご解説いただきます。

内容
1)胸椎・腰椎の機能解剖
2)胸椎・腰椎疾患の病態(腰椎分離症・腰椎すべり症・脊髄損傷・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症)
3)胸椎・腰椎の評価と治療

開催日時

☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。
☆動画時間:123分
☆申込〆切:2026年7月24日 (金)

開催地

オンライン

会場

・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

主催

株式会社Work Shift

定員

30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

対象者

理学療法士
作業療法士
鍼灸師
柔道整復師
トレーナー
あん摩マッサージ指圧師

【重要】オンライン・対面セミナー共通の注意事項・キャンセルポリシー
当社主催のすべてのセミナー(オンライン・対面)にお申込みの際は、以下の内容に同意のうえお申込みください。
参加費のお支払いをもって本規約に同意されたものとみなします。

■ キャンセル・返金について
参加費お支払い後のキャンセル・返金は、原則として承っておりません。
日程・内容・ご都合等を十分ご確認のうえお申込みください。
※代理出席は可能です(事前にご連絡ください)。
※法令に定めがある場合、または当社に故意または重大な過失がある場合はこの限りではありません。

■ セミナー中止・延期について
以下の事由により中止・延期となる場合があります。
・天災(台風・地震・大雪等)
・感染症の拡大
・講師の急病・事故
・主催者・講師が交通障害等により現地・配信拠点に到達できない場合
・オンライン配信の重大なシステム障害・停電等
・最小催行人数に達しない場合
・その他、主催者がやむを得ないと判断した場合
中止となった場合は、参加費を全額返金いたします。
クレジットカード決済はカード会社経由で、銀行振込はご指定口座へ返金いたします。
なお、交通費・宿泊費・通信費・教材費・機材費等の付随費用は返金対象外です。