リピート配信 胸・腰椎圧迫骨折に対する評価と運動療法〜病態・解剖学・保存療法〜 (122分)(2026年1月31日まで視聴可能)

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります

【開催日時】
☆配信期間: 2025年1月31日 (土) まで視聴できます。
☆動画時間:122分
☆申込〆切:2025年1月24日 (土)

【開催地】オンライン

【定員】
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

在庫切れ

【講師紹介】

講師

黒部正孝先生

神戸リハビリテーション衛生専門学校
理学療法士(専門理学療法士:基礎理学療法)
赤十字ベーシックライフサポーター、
赤十字ファーストエイドプロバイダー
修士(保健学修士)

【セミナー内容】

【2025年4月28日(月)に開催しました『胸・腰椎圧迫骨折に対する評価と運動療法〜病態・解剖学・保存療法の視点〜』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信となります。122分の動画となります。視聴期限まで何度も視聴できます。】

胸・腰椎圧迫骨折患者はリハビリテーションの対象となることが多いと思います。

胸・腰椎圧迫骨折により、一時的には著しい疼痛が生じ、疼痛軽減下も椎体の変形による体幹アライメントの異常が生じ、ADL・QOLが低下します。

リハビリテーションにおいては、胸・腰椎圧迫骨折の病期に応じた介入を意識することが重要です。

胸・腰椎圧迫骨折は保存療法で対応することも多く、保存療法の主役はリハビリテーションとなります。

椎体に過度な負荷を与えると椎体偽関節や再骨折を発生させてしまう可能性があります。

骨癒合が進み、椎体が安定した状態になれば、体幹機能向上やADL獲得の運動療法を実施しますが、そこで重要なものが胸・腰椎の解剖学・運動学的な視点となります。

解剖学・運動学的な視点を無視した運動療法を実施すれば、胸・腰椎圧迫骨折を進行させるかもしれません。

本セミナーでは黒部正孝先生より次の点についてご解説を頂きます。

内容
1)胸・腰椎圧迫骨折の病態
2)胸・腰椎の解剖学
3)胸・腰椎圧迫骨折における保存療法の重要ポイント

開催日時

☆配信期間: 2025年1月31日 (土) まで視聴できます。
☆動画時間:122分
☆申込〆切:2025年1月24日 (土)

開催地

オンライン

会場

・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

主催

株式会社Work Shift

定員

30名(定員に到達次第受付を終了します)

対象者

理学療法士・作業療法士・鍼灸師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・トレーナー

【重要】オンライン・対面セミナー共通の注意事項・キャンセルポリシー
当社主催のすべてのセミナー(オンライン・対面)にお申込みの際は、以下の内容に同意のうえお申込みください。
参加費のお支払いをもって本規約に同意されたものとみなします。

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参加費お支払い後のキャンセル・返金は、原則として承っておりません。
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■ セミナー中止・延期について
以下の事由により中止・延期となる場合があります。
・天災(台風・地震・大雪等)
・感染症の拡大
・講師の急病・事故
・主催者・講師が交通障害等により現地・配信拠点に到達できない場合
・オンライン配信の重大なシステム障害・停電等
・最小催行人数に達しない場合
・その他、主催者がやむを得ないと判断した場合
中止となった場合は、参加費を全額返金いたします。
クレジットカード決済はカード会社経由で、銀行振込はご指定口座へ返金いたします。
なお、交通費・宿泊費・通信費・教材費・機材費等の付随費用は返金対象外です。