リピート配信 大腿骨近位部骨折術後リハと高齢者複合課題〜認知症・排泄・嚥下・せん妄〜(2026年2月28日まで視聴可能)

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります

【開催日時】
☆配信期間: 2025年2月28日 (土) まで視聴できます。
☆動画時間:124分
☆申込〆切:2025年2月21日 (土)

【開催地】オンライン

【定員】
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください

在庫切れ

【講師紹介】

講師

堀口怜志先生

医療法人寿山会 法人リハビリテーション部
リハビリ特化型デイサービス リファイン
理学療法士
認定理学療法士[運動器・脳血管・代謝・物理療法]
3学会合同呼吸療法認定士

急性期・地域包括ケア・外来・回復期などで臨床経験を積み、現在はリハビリ特化型デイサービスにて管理業務に当たる。
多様な視点から目の前の症例に向き合うことを重視し臨床業務に取り組んでいる。

【セミナー内容】

【2025年5月19日(月)に開催しました『大腿骨近位部骨折術後リハと高齢者複合課題〜認知症・排泄・嚥下・せん妄への介入〜』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信となります。124分の動画となります。視聴期限まで何度も視聴できます。】

高齢者における大腿骨近位部骨折は、術後の回復過程において多くの課題を伴います。

特に認知症・排泄障害・嚥下障害・せん妄といった合併症がある場合、リハビリの進行に大きな影響を与えることが少なくありません。

本セミナーでは、これらの複合課題を持つ高齢者のリハビリにおいて実践的な評価・対策・介入法を学びます。

✅ 術後早期離床の重要性と具体的な介入方法
大腿骨近位部骨折の術後早期離床は、回復を促進し、合併症のリスクを低減するために極めて重要です。
エビデンスに基づいた安全な離床の進め方について解説します。

✅ 認知症合併患者の疼痛管理
認知症患者は疼痛を適切に表現できないことが多く、適切なアセスメントと介入が求められます。
評価のポイントと具体的な疼痛管理の方法を紹介します。

✅ 排泄障害・嚥下障害・せん妄への対応
術後リハビリにおいて、排泄・嚥下・せん妄は大きな課題となります。
それぞれの評価法と、臨床現場で実践しやすい介入方法について詳しく解説します。

こんな方におすすめ!
✅ 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士など、リハビリ職の方
✅ 病院・介護施設に勤務し、術後の高齢者リハビリを担当する方
✅ 認知症や排泄・嚥下障害に対するアプローチを深めたい方

開催日時

☆配信期間: 2025年2月28日 (土) まで視聴できます。
☆動画時間:124分
☆申込〆切:2025年2月21日 (土)

開催地

オンライン

会場

・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

主催

株式会社Work Shift

定員

30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください

対象者

理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
鍼灸師
柔道整復師
トレーナー

【重要】オンライン・対面セミナー共通の注意事項・キャンセルポリシー
当社主催のすべてのセミナー(オンライン・対面)にお申込みの際は、以下の内容に同意のうえお申込みください。
参加費のお支払いをもって本規約に同意されたものとみなします。

■ キャンセル・返金について
参加費お支払い後のキャンセル・返金は、原則として承っておりません。
日程・内容・ご都合等を十分ご確認のうえお申込みください。
※代理出席は可能です(事前にご連絡ください)。
※法令に定めがある場合、または当社に故意または重大な過失がある場合はこの限りではありません。

■ セミナー中止・延期について
以下の事由により中止・延期となる場合があります。
・天災(台風・地震・大雪等)
・感染症の拡大
・講師の急病・事故
・主催者・講師が交通障害等により現地・配信拠点に到達できない場合
・オンライン配信の重大なシステム障害・停電等
・最小催行人数に達しない場合
・その他、主催者がやむを得ないと判断した場合
中止となった場合は、参加費を全額返金いたします。
クレジットカード決済はカード会社経由で、銀行振込はご指定口座へ返金いたします。
なお、交通費・宿泊費・通信費・教材費・機材費等の付随費用は返金対象外です。