2026年7月2日(木)リハビリ職種が知っておきたい慢性期における循環器疾患のリスク管理・生活指導・運動療法(14日間の見逃し配信付き)

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

【開催日時】
2026年7月2日(木)
開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45

【開催地】オンライン

【定員】
30名限定
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください

在庫切れ

【講師紹介】

講師

井上拓也先生

医療法人 白岩内科医院
理学療法士
高度専門士
3学会合同呼吸療法認定士
心臓リハビリテーション指導士
認定理学療法士(循環)
サルコペニア・フレイル指導士
心電図検定1級

理学療法士免許取得後、総合病院にて急性期・回復期・生活期(訪問リハビリ)と幅広いステージで臨床経験を積む。多くの高齢患者が内部障害の既往を抱え、複数の障害が複雑に絡み合う現実に直面し、内部障害リハビリテーションの重要性を痛感する。
その探究心から、3学会合同呼吸療法認定士、心臓リハビリテーション指導士を取得し、専門性を高める。リスク管理と運動負荷量の最適化を重視し、生理学的な「安全限界」と「有効限界」の両面を意識したリハビリテーションを実践。日々の臨床で「安全かつ効果的」な運動療法を追求し、患者の可能性を引き出す支援を続けている。

【セミナー内容】

高齢化が進む今、循環器疾患はリハビリテーション現場で非常に身近な疾患となっています。

たとえ主病名が運動器疾患や脳血管疾患であっても、循環器疾患を併せ持つ方は少なくありません。

こうした現場で安全かつ効果的なリハビリを提供するためには、循環器疾患に関する知識と対応力が欠かせません。

今回のセミナーでは、循環器リハビリテーションに精通する井上拓也先生が、現場ですぐに活かせる【リスク管理・生活指導・運動療法】のポイントをわかりやすく解説します。

✔ 循環器疾患を抱える患者のリスク管理はどう行う?
✔ 生活指導で注意すべきポイントは?
✔ なぜ運動療法が循環器疾患に重要なのか?

これらの疑問を、臨床経験に基づいた具体例を交えて丁寧に解説します。

新人リハビリ職種の方から中堅以上の方まで、循環器疾患に対する実践的な対応力を高めたい方におすすめの内容です。

【セミナー内容】
1)循環器疾患におけるリスク管理・生活指導・運動療法の重要性
2)リスク管理
3)生活指導
4)運動療法

ぜひこの機会に循環器疾患対応の知識をアップデートし、日々の臨床に活かしてみませんか?

皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時

2026年7月2日(木)
開始:20:00, 終了:22:00, 開場:19:45

開催地

オンライン

会場

オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

・入室時はご自身のフルネームを入力してください。

・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。

・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。

・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。

・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。

主催

在宅リハビリテーション・ケアスクール

定員

30名限定
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください

対象者

理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
柔道整復師
トレーナー

【重要】オンライン・対面セミナー共通の注意事項・キャンセルポリシー
当社主催のすべてのセミナー(オンライン・対面)にお申込みの際は、以下の内容に同意のうえお申込みください。
参加費のお支払いをもって本規約に同意されたものとみなします。

■ キャンセル・返金について
参加費お支払い後のキャンセル・返金は、原則として承っておりません。
日程・内容・ご都合等を十分ご確認のうえお申込みください。
※代理出席は可能です(事前にご連絡ください)。
※法令に定めがある場合、または当社に故意または重大な過失がある場合はこの限りではありません。

■ セミナー中止・延期について
以下の事由により中止・延期となる場合があります。
・天災(台風・地震・大雪等)
・感染症の拡大
・講師の急病・事故
・主催者・講師が交通障害等により現地・配信拠点に到達できない場合
・オンライン配信の重大なシステム障害・停電等
・最小催行人数に達しない場合
・その他、主催者がやむを得ないと判断した場合
中止となった場合は、参加費を全額返金いたします。
クレジットカード決済はカード会社経由で、銀行振込はご指定口座へ返金いたします。
なお、交通費・宿泊費・通信費・教材費・機材費等の付随費用は返金対象外です。