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今年、米国で最も多くツイートされた映画/TV番組が発表!

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ツイッターは、2017年に米国で最も多くつぶやかれた映画/TV番組を発表した。


映画の部門では、スーパーヒーローものの映画『ワンダーウーマン』が1位に輝いた。『ラ・ラ・ランド』は2位となったが、アカデミー賞作品賞発表で間違えがあった際に大きな話題を呼んだが、その影響が多少なりともあるかもしれない(実際に作品賞を受賞したのは『ムーンライト』だった)。

TV番組の部門では、昨年に続き、今年もHBOの『ゲーム・オブ・スローンズ』が1位に輝いた。首位の座は獲得できなかったものの、Netflixも大きな成功を収めており、Netflixオリジナル作品『ストレンジャー・シングス 未知の世界』は2位、『13の理由』は4位となった。

2017年に米国で最もつぶやかれた映画/TV番組は以下の通り。

映画
1位 『ワンダーウーマン』
2位 『ラ・ラ・ランド』
3位 『ダンケルク』
4位 『スパイダーマン:ホームカミング』
5位 『ジャスティス・リーグ』
6位 『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』
7位 『美女と野獣』
8位 『マイティ・ソー バトルロイヤル』
9位 『ブラックパンサー』
10位 『フィフティ・シェイズ・ダーカー』

TV番組
1位 『ゲーム・オブ・スローンズ』
2位 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』
3位 『ビッグ・ブラザー』
4位 『13の理由』
5位 『サタデー・ナイト・ライブ』
6位 『ウォーキング・デッド』
7位 『グレイズ・アナトミー』
8位 『ザ・ヴォイス』
9位 『スーパーナチュラル』
10位 『プリティ・リトル・ライアーズ』

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

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Source: AOLニュース

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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