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東京五輪・パラリンピックのマスコット、最終候補決まる あなたはどれが好き? 【アンケート】

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2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は12月7日、公式マスコットの最終候補3作品を発表した。採用作品は、全国の小学生による投票で決まる。

最終候補はプロアマ問わずに集まった2042作品の中から選出された。

気になる最終候補は…以下の3候補!

それぞれ、上がオリンピック、下がパラリンピックのマスコットだ。マスコットを紹介するプロフィールと動画も公開されている。

●候補ア:公式エンブレムの市松模様がトレードマーク

●候補イ:招き猫、キツネ、狛犬がモデル

●候補ウ:キツネとタヌキがモチーフ

小学生の投票は、12月11日から2018年2月22日まで実施。クラス単位で投票する作品を1つ選ぶという。朝日新聞デジタルによると、6日時点ですでに3655校が投票参加登録を済ませた。

採用作品は2月28日に決定し、専門家が命名した上で、2018年7月から8月に正式発表される予定だ。

小学生じゃないあなたに聞きたい…どのマスコットが好きですか?

投票には、残念ながら小学生以外の人は参加することができない。そこで、小学生ではない人に向けてアンケートを用意しました😎

ぜひここで好きなマスコットを投票してください。

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Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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