1. TOP
  2. 未分類
  3. 世界一大きいスターバックスができた。豪華すぎてホテルのラウンジみたい…

世界一大きいスターバックスができた。豪華すぎてホテルのラウンジみたい…

未分類
この記事は約 2 分で読めます。 317 Views

中国・上海に12月6日、世界一大きいスターバックス店舗がオープンした。

敷地面積は約2700平方メートルで、店内には生豆を焙煎する設備が整い、AR(拡張現実)を使ったアプリなども活用できる。

上海にオープンしたのは、スタバの新形態「Starbucks Reserve Roastery(スターバックス リザーブ ロースタリー)」の専門店。2014年に開店したシアトル店に次ぎ、上海店は世界で2店舗目になる。

「スターバックス リザーブ ロースタリー」では生豆からコーヒーの焙煎を店内で行うだけではなく、パンやケーキを調理するキッチン、ギフトショップなどを一体型で楽しめる施設になっている。

上海店の店内写真。

店内は、まるでホテルのラウンジにいるような錯覚を起こしてしまいそうなほど、ラグジュアリーな空間が広がっている。

大型焙煎機で新鮮なコーヒー豆を焙煎する。

また、上海店では最新のデジタル技術を駆使したガイド機能も用意。

スマートフォンで専用アプリをインストールし、カメラを店内に向けると、解説がARで表示される。例えば、焙煎機にスマートフォンをかざすと「コーヒーの淹れ方」が表示されるという。

日本でも、東京・中目黒に「スターバックス リザーブ ロースタリー」の4店舗目が2018年にオープン予定だ。日本進出への期待が高まりそうな上海店の写真を見てみよう。


Source: ハフィントンポスト

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • ワールドカップ決勝に乱入したプッシー・ライオットとは? 「黒幕」のインタビューから迫る

  • フランスが2度目のワールドカップ頂点 スーパーゴール連発でクロアチアに勝利

  • ビーチ・チェアと死んだウミガメ 覚えておきたい1枚の写真

  • ワールドカップ予想、AIとデータを超えた松木 クロアチア躍進を的中?

関連記事

  • 一部のiPhone 7sが正常なのに“No Service”を表示する、Appleは無料で修理する

  • Glassdoorが調査した、2018年に働きたい米国のハイテク企業ベスト10

  • イデコって何? 女30歳、個人型確定拠出年金に入った方がいい気がしてきた。

  • Dell、リサイクル基板から集めた金でジュエリーを作る

  • あびる優のインスタ自撮り、評価分かれる。「肌ツヤツヤ」それとも「痩せすぎ」?

  • Alibabaが顔認識による決済システム‘smile to pay’をKFCの杭州店でテスト開始