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長野五輪の銅メダリストを逮捕 女性に体液かける?「出したけど、かけるつもりはなかった」

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ショートトラック男子500メートル決勝、銅メダルを獲得し日の丸を持って場内を回る植松仁(長野県長野市)

長野五輪の銅メダリストが逮捕された。

愛知県警は11月30日、電車内で女性の足に体液をかけたとして、暴行容疑で植松仁容疑者(43)を逮捕した。時事ドットコムなどが伝えた。

植松容疑者は、1998年長野冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック男子500メートルの銅メダリスト。

車内で体液を出したことは認めているが、「かけるつもりはなかった」と容疑を否認している。

朝日新聞デジタルによると、4月14日朝、名古屋市の名鉄金山駅ー知立駅を走行していた電車内で、乗客の女性の右足に体液をかけた疑いが持たれている。

Source: ハフィントンポスト

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genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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