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なぜ??「置くと泣く赤ちゃん」とのせめぎ合いの日々

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寝かしつけについて」

長女はどちらかというと寝つきがいい方だったのですが、次女が布団に置くとパチっと目を開ける子でなかなか大変でした。

よく背中にボタンやセンサーがある、と言いますが本当にそんな感じで、うまく揺らしながらそーっとそーっと置いてもすぐ察知するので、もともと寝たふりしてるだけなんじゃないかと思うほどでした。

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食事の支度をする時などおんぶから下ろすと泣くので、夏の暑い時期は前も後ろも暑くて「お互いこれしんどくないかい?」とつい問いかけたりしてました。

微妙に揺れる感覚が心地いいのは分かりますが涼しい所で寝ていた方が絶対快適だったと思います。

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バウンサーなども一度試してみたかったのですが、購入してもし効果がなかったら・・・と思い先延ばしにしているうちに使わずに終わってしまいました。

とにかく家事をする時はよくおんぶをしていた気がします。今振り返ってみるとその時の背中の重みをなんとなく覚えていて、懐かしい気持ちになりました。

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作者:めめさん

しくじり育児エピソード大募集!

■提供:すくパラ倶楽部NEWS

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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