1. TOP
  2. 未分類
  3. 深夜のマクドナルドで大胆不敵な犯行 窓から侵入した女がやりたい放題

深夜のマクドナルドで大胆不敵な犯行 窓から侵入した女がやりたい放題

未分類
この記事は約 3 分で読めます。 85 Views

捜査当局が公開したマクドナルドに侵入した女の映像より

深夜のマクドナルドで、ドライブスルーの窓から女が窮屈そうに店内に侵入した。アメリカ・メリーランド州の店舗の監視カメラが捉えた映像を捜査当局が公開した。

https://platform.twitter.com/widgets.js

ワシントンポストによると、女が侵入したのは11月12日午前1時ごろのことだった。鍵がかかっていなかった窓から侵入し、35分間も店内に居座った。勝手にドリンクを飲んだあげく、現金1400ドル(約15万円)や、食べ物、おまけのオモチャまで盗んでいったという。

映像がネット上で大反響を呼んだ後、27歳の女が16日に逮捕された。 FOXニュースなどアメリカのマスコミ各社は、マクドナルドのマスコットキャラの一人であるハンバーガー泥棒「ハンバーグラー」が、本当に登場したという見出しで報じている。

おすすめ記事

国民の半分が貧困層、4人に1人が栄養不良。スーダンの子供たちから夢を奪わないために[Sponsored]

Amazonプライム・ビデオ、松本人志「ドキュメンタル」に幻のシーズンが!「ドキュメンタリー・オブ・ドキュメンタル」独占配信開始[Sponsored]


Source: ハフィントンポスト

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • トランスジェンダーを公表した女性が、アメリカで初めて2大政党の指名を獲得

  • 西日本応援企画動画「カモンベイビー オカヤマ!!」

  • 「カーモン ベイビー オカヤマ!!」西日本豪雨で行き来が減った地域に「みんな来て」動画が爆誕

  • あの戦争の死者の気持ちを「代弁」できるのか? 思想家が綴った「声なき死者」への思い《終戦の日》

関連記事

  • WaymoのクライスラーPacificaで、本当の意味の無人運転を体験した

  • ケイティ・ペリー、番組で19歳青年のファーストキスを奪う ⇒ 怒りの声が続出

  • iPhoneのシリーズを整理してみた――少し複雑すぎ?

  • 左手には、まだ可能性があったのだ。PCキーボードの「全く新しい操作体験」とは?(動画)

  • サッカーの応援を通じて垣間見たベトナム人の一面

  • オウム事件・麻原彰晃死刑囚の四女が刑執行を受けてコメント掲載「今はその死を悼みたい」