1. TOP
  2. 未分類
  3. 深夜のマクドナルドで大胆不敵な犯行 窓から侵入した女がやりたい放題

深夜のマクドナルドで大胆不敵な犯行 窓から侵入した女がやりたい放題

未分類
この記事は約 3 分で読めます。 56 Views

捜査当局が公開したマクドナルドに侵入した女の映像より

深夜のマクドナルドで、ドライブスルーの窓から女が窮屈そうに店内に侵入した。アメリカ・メリーランド州の店舗の監視カメラが捉えた映像を捜査当局が公開した。

https://platform.twitter.com/widgets.js

ワシントンポストによると、女が侵入したのは11月12日午前1時ごろのことだった。鍵がかかっていなかった窓から侵入し、35分間も店内に居座った。勝手にドリンクを飲んだあげく、現金1400ドル(約15万円)や、食べ物、おまけのオモチャまで盗んでいったという。

映像がネット上で大反響を呼んだ後、27歳の女が16日に逮捕された。 FOXニュースなどアメリカのマスコミ各社は、マクドナルドのマスコットキャラの一人であるハンバーガー泥棒「ハンバーグラー」が、本当に登場したという見出しで報じている。

おすすめ記事

国民の半分が貧困層、4人に1人が栄養不良。スーダンの子供たちから夢を奪わないために[Sponsored]

Amazonプライム・ビデオ、松本人志「ドキュメンタル」に幻のシーズンが!「ドキュメンタリー・オブ・ドキュメンタル」独占配信開始[Sponsored]


Source: ハフィントンポスト

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • 変わる北朝鮮 街中にいちゃこらカップル、そしてセグウェイ…。写真家が見たリアル

  • キャサリン妃、大切にしているのは「家族のありふれた時間」

  • アイルランド、中絶合法化へ 「静かな革命が起きた」

  • 独りでいることも誰かといることも「私」が決める

関連記事

  • GoogleのDaydream Viewが12月13日に国内発売。価格は1万2000円、すでに入荷待ち状態

  • 小池百合子知事「憲法9条の議論でこの国は思考停止に」 改憲を急ぐべきと表明

  • 人工知能の台頭、それでも必要な人間力:研究員の眼

  • 渡辺直美さん困惑 「なんで私の家にあるCDがヤフオクに売られてるの?」

  • 「立憲民主主義」の反対語は?

  • 梅毒の感染者が5000人突破 日本で広がる「特殊な事態」とは