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2020年、東京オリンピックで見たい競技No.1は?

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東京2020オリンピックで、現場で観戦したい競技は野球やサッカーといった、もともと人気の高い競技が上位に入りました。

TV観戦を含めた観戦意向では、陸上のトラック種目や水泳、体操など、メダル獲得の可能性が高く、オリンピック競技としてイメージの強い競技が上位にランク入りしています。

雰囲気を味わえること、選手と近いことなどが会場観戦の共通の利点としてあるものの、競泳や体操といった競技は解説なども含めてTV観戦の方が良い面もあり、競技の特性などが観戦スタイルに影響していると考えられます。

会場観戦のファンを増やすためには、現場でしか味わえない良さを強化しつつも、選手の紹介やルール・試合内容の解説を加えるなど、一般の人が試合を楽しめるための施策や、その上で”障害”となるものを取り除いていくことも重要になります。

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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