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病気に苦しむレディ・ガガに、ビヨンセが贈り物「こんな大きな愛をもらえて、本当に幸せ」

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全身に強い痛みが現れる「線維筋痛症(せんいきんつうしょう)」であることを告白し、12月から活動を一時休止すると表明している歌手のレディ・ガガ。

友人である歌手のビヨンセから「気持ちいい」プレゼントをもらったと自身のInstagramに投稿した。レディ・ガガの痛みを心配し、励ましのプレゼントを贈ったビヨンセに対して、ガガは「こんな大きな愛をもらえて、本当に幸せ」と綴った。

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痛みはあるけど、いい日。大好きなビヨンセ、ありがとう。こんなに着心地のいいスウェットを送ってくれて。

あったかいから、木々や空や太陽を感じながらハンモックで深呼吸することができるよ。

こんな大きな愛をもらえて、本当に幸せ。

ガガは数時間後に、ビヨンセへの深い感謝を改めて伝える投稿をした。

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大好きなビヨンセ、本当にありがとう。会いたい。贈り物、とっても親切でした。

(最初に契約していた)デフ・ジャムレコードを辞めて、おばあちゃんの家であなたのミュージックビデオを見ていなかったら、私は諦めていたと思う。

あなたは私たちみんなをインスパイアする存在。あなたが実現する夢は、私をいつも頑張らせてくれる。

ガガの病気は、全身の広範囲に痛みが現れる病気で、日常生活が難しくなったり、寝たきりになったりするケースもあるという

自身を題材にしたドキュメンタリー映画「GAGA:Five Foot Two(ガガ:ファイブ・フット・ツー)」では、病気の痛みと闘っている様子も赤裸々に描かれているという。

ガガは、自身の病気について明かしたツイートの中で、この映画で病気の認知が広がり、患者同士の出会いにつながることを願うとのコメントを発表している。

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世界中の人たちをインスパイアし続けるビヨンセとガガ。

2人の友情に、なんだか勇気をもらったのでした😇

グラミー賞授賞式でのレディー・ガガ、ビヨンセ、ビヨンセの夫のJay-z(2015年2月10日撮影)

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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