1. TOP
  2. 未分類
  3. ガル・ガドット、ドウェイン・ジョンソンとアクション映画『Red Notice』で『ワイスピ』以来の再共演!

ガル・ガドット、ドウェイン・ジョンソンとアクション映画『Red Notice』で『ワイスピ』以来の再共演!

未分類
この記事は約 3 分で読めます。 7 Views

Filed under: , , ,

ガル・ガドットは、『ワイルド・スピード』シリーズで共演したドウェイン・ジョンソンと新アクション映画『Red Notice』(原題)で再共演する。ガドットは、ワンダーウーマンを演じて以来、これが初の主演作品となる。


『Deadline』によると、ガドットは、『Red Notice』のドウェイン・ジョンソンとの主演契約にサインしたとのことだ。2人は以前、映画『ワイルド・スピード』シリーズで共演。ガドットは、2015年の『ワイルド・スピード SKY MISSION』が同シリーズ最後の出演となっている。

その後、ガドットは『ワンダーウーマン』で世界的に有名となり、DCの世界でニッチなキャリアを切り開いている。現在、『Wonder Women 2』(原題)をロンドンで撮影しており、その次に、2019年4月から撮影がスタートする『Red Notice』に取り掛かるという。

『Deadline』によれば、『Red Notice』の脚本家で監督を務めるローソン・マーシャル・サーバーがガドットを女性の主役にと断固として主張し、自らロンドンまで飛び、彼女と直接出演交渉したとのこと。どうやら、この情熱的な戦略が功を奏したようだ。

『Red Notice』のあらすじはまだ公式に発表されていないが、『Deadline』が報じたところによると、サーバー監督が考えたオリジナルストーリーになるという。同監督は、2018年9月日本公開の『スカイスクレイパー』でもドウェイン・ジョンソンと一緒にタッグを組んでおり、こちらも彼のオリジナルストーリーだ。

『Deadline』で伝えられた『Red Notice』のあらすじは以下の通り。

「世界を股にかけるアクションコメディかつ強盗スリラー映画で、ドウェイン・ジョンソンとガル・ガドット、そしてこれから決定されるもう一人の男性キャストの3人で話が展開していく。ガル・ガドットは、美術界の聡明でミステリアスな人物を演じる」

『Red Notice』(原題)は、現時点では、2020年6月12日にアメリカで公開予定(日本での公開は未定)となっている。

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

■関連ビデオ

Permalink

Source: AOLニュース

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • 「ルイ・ヴィトン」のショーは、男泣きで幕を下ろした。 長い長い、虹色のランウェイに込められた意味とは。

  • 厄介で大嫌い…のはずだった入学式。なんだかおかしなことが起きた

  • クリス・プラット、MTVアワードの受賞スピーチで下品なネタを投下

  • 東京芸大がミスコンを中止 「企画してしまったことを浅はかであったと痛感」

関連記事

  • 「ブラックボックス展で痴漢されPTSDに」主催者らに損害賠償求め、女子大生が提訴

  • GLAYの結婚式サプライズが感動的すぎる TERUも感激「朝から心が満タンです!」

  • 京都大学で戦争勃発、2つの食堂が仁義なき戦い。互いを煽るポスターがなんか面白い

  • ミック・ジャガーが息子のインスタにコメント、ロックスターが見せた「普通の父親」の姿が話題に

  • 「愛情を感じられない、実感がわかない…」性行為に走ってしまう患者の苦しみ

  • 「日本は、義理チョコをやめよう」 働く女性の気持ちを掴む広告は、こうして生まれた。