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カルバン・クラインの“裸セーター”は二度見するしかない

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セレブは、ときに不思議な格好をするが、中でもセーターは、ヘンな着こなしで話題になりやすいアイテムだ。

ファッション・ブランド「カルバン・クライン」が2017年の秋冬コレクションで発表した新しい “セーター”を、セレブが着ている様子が目に浮かぶ。

どんなセーターなのかって?

とにかく、この意味のないセーターを見てほしい(下の写真は、職場で見ないでください)。

PIETRO D’APRANO VIA GETTY IMAGES

ボディ部分は薄いナイロンだが、袖は丈夫なニットだ。胴の部分は完全に透けている。

カルバン・クライン、どうしちゃったの?

ネット上では混乱の声が上がっているが、実際の消費者はそうでもないようだ。オンラインブティックの「SSENSE」では、2000ドル超(約22万円)のセーターは売り切れている。

via GIPHY

本当に?

本当なんです。トム・ハンクスさん。

バーニーズニューヨークのサイトでは、そんなに透けて見えず、値段は1150ドル(約13万円)と少し安い。

とはいえ、透け透けのセーターで実用性はない。

最初に着るのは、どの有名人だろうか。楽しみに待つことにしよう。

ハフポストUS版に掲載されたものを翻訳・編集しました。


Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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