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『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編は、大人用オムツが必要なほど「もっと怖い」と監督が宣言

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来年、『It: Chapter 2』(原題)が公開される前にワーナー・ブラザーズはオムツメーカーと提携すべきかもしれない。


『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編の撮影はまだ始まっていないが、監督のアンディ・ムスキエティは、シネマコンで行われたワーナー・ブラザーズのプレゼンテーションの中で、続編についてこう語った。

「1作目よりも、もっと怖くて強烈だから大人用オムツを持ってくるように」

彼が言ったのはこれだけ。もちろん、撮影が始まっていないため、見せるべき映像もない。だからと言って、見るものが何もないわけではない。シネマコンの参加者だけは特別に、ワーナー・ブラザーズによる『Aquaman』(原題)の予告編や、ディズニー/マーベル/ルーカスフィルムの映像を見ることができた。いずれの映像も、参加者が漏らさない限り、一般向けには公開されていない。

『It: Chapter 2』では、1作目から27年後の大人になったルーザーズクラブを描いているが、1作目の子役たちが登場するフラッシュバックシーンもあるそうだ。

ビル・スカルスガルドはペニーワイズ役として戻ってくることが決まっており、ジェシカ・チャステインが大人になったベバリー・マーシュ(1作目ではソフィア・リリスが演じていた)を演じると言われている。ジェームズ・マカヴォイは大人になったビル・デンブロウ役(1作目ではジェイデン・リーバハーが演じていた)、ビル・ヘイダーは大人になったリッチー・トージア役(1作目ではフィン・ウォルフハードが演じていた)で出演交渉中とのことだ。

『It: Chapter 2』は2019年9月6日に全米公開予定(日本公開日は未定)。

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

■関連ビデオ

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Source: AOLニュース

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genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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