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まるで別人!マーゴット・ロビーが新作映画でクイーン・エリザベス1世に大変身

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マーゴット・ロビーは、エリザベス1世に大変身して、再び「カメレオン女優」であることを証明した。


以下は、マーゴット・ロビーがクイーン・エリザベス1世役を務める最新作『Mary Queen of Scots』(原題)のセットで撮られた画像だ。

同映画は、シアーシャ・ローナン演じる16世紀の肩書だけのスコットランド女王メアリーの生涯を描く。女王メアリーは、いとこであるエリザベスを暗殺して自分が即位しようとして失敗する。もちろん、主役は、この女王メアリーだが、マーゴット・ロビーのすばらしい変貌ぶりを見る限り、彼女に注目が集まるとしか思えない。ブロンドからレッドヘアに一変し、生え際が後退、顔色も青白く、マーゴット・ロビーが彼女自身というより間違いなくイギリスの君主に見える。

「NEW:マーゴット・ロビー、クイーン・エリザベス1世役で出演している映画『Mary, Queen of Scots』の撮影場所、グロスターで本日目撃される」

「クイーン・エリザベス1世に扮したマーゴット・ロビーは完全に別人のよう」

『ピープル』誌によれば、エリザベス1世は「天然痘になり、顔には痘痕(あばた)が残っていた。そのため、危険な真っ白なメイクアップをして、それがさらに皮膚にダメージを与えていたと伝えらえている」と説明するが、確かに、顔の痕まで徹底的にエリザベス1世の見た目を合わせようとしたようだ。

マーゴット・ロビーは前回、悪名高きフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングを演じた際、肩パッドを入れ、インパクトのある80代後半/90代前半のファッションを再現した。役のためなら虚栄心を捨てる彼女だが、歴史に忠実であろうとこだわる姿には、再度感服する。

『Mary Queen of Scots』は、イングランドで現在撮影中で、2018年中に全米公開予定だ。

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

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Source: AOLニュース

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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