1. TOP
  2. 未分類
  3. ザッカリー・リーヴァイ、DC映画『Shazam!』撮影のために鍛えた筋肉を披露!「偽マッチョ」疑惑を一蹴

ザッカリー・リーヴァイ、DC映画『Shazam!』撮影のために鍛えた筋肉を披露!「偽マッチョ」疑惑を一蹴

未分類
この記事は約 2 分で読めます。 6 Views

Filed under: , , , , ,

米海外ドラマ『CHUCK』主演でお馴染みのザッカリー・リーヴァイは、DCエクステンディッド・ユニバース(DCEU)の新作映画『Shazam!』(原題)で主演を務める事になったものの、ボディスーツを着て撮影をしている姿があまりにも筋肉隆々としていたため「偽物の筋肉」と批判の声が上がった。

そんな中、リーヴァイはジムで上半身裸になった姿を自身のインスタグラムで披露した。

Zachary Leviさん(@zacharylevi)がシェアした投稿

確かに『ファイトクラブ』でブラッド・ピットが見せた腹筋や、『300』でのジェラルド・バトラーの彫刻のような肉体ほどの仕上がりではないが、ここまで鍛えて批判を受ける筋合いはないだろう。

先月、『Shazam!』撮影中のリーヴァイの画像がいくつかリークし、これを受け『Men’s Health』誌は、パッドが入ったボディースーツを着ていて、筋肉が偽物に見えると疑惑を呈した。

「より良く見えるフルコスチュームの1枚」

『Shazam!』は、2019年4月5日に全米公開予定(日本での公開日は未定)。

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

■関連ビデオ

Permalink

Source: AOLニュース

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • 殺害された女性ジャーナリストの取材を15カ国18メディア45人が受け継ぐ

  • ニューヨークのスタートアップは今、セキュリティ分野が優先事項になっている

  • ホセが強制的に送られた施設は、ナチスの収容所でも、刑務所でもなかったが…

  • 「障害者スポーツは福祉なのかスポーツなのか。」パラスポーツの可能性

関連記事

  • Dropbox、Googleと提携してG Suiteを正式サポートへ

  • 10月中旬では46年ぶりの低い気温に 都心が12月上旬並みの寒さ

  • Apple、iMac Proを12月14日に発売、価格は4999ドルから

  • ふざけ過ぎ!?『デッドプール』ライアン・レイノルズが、今度は「アダムの創造」のパロディ画像を公開

  • Smartsheetの共同ファウンダーが大転換。次のプロジェクトは石拾いロボット

  • 『美女と野獣』ライブ公演、ベル役ズーイー・デシャネルら豪華メインキャストが発表