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オスカー女優リース・ウィザースプーン、大ファンのアダム・リッポンとついに対面!

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オスカー女優のリース・ウィザースプーンは、大ファンと公言していた平昌五輪米国代表のフィギュアスケーター、アダム・リッポンとついに対面した。


ウィザースプーンとリッポンは、同オリンピックの開会式前にツイッター上で以下のようなやり取りをして注目を集めていた。

「アダム・リッポンが2018年冬季オリンピックを観る一番の理由」

「君が言うんだから正しいんだろうね。それと!! こんな映画のアイデアがあるんだけどどうかな? リース(本人)がオリンピック真っ只中の夜にツイートしてきて、私(本人)がいきなり死んじゃうっていう」

そして、団体戦で銅メダルを獲得したリッポンとリースが、米の人気番組『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』で対面を果たしたのだ。

同番組の司会者コルベアそっちのけで、熱い思いを隠しきれない様子で互いの手を取り、見つめ合い、称賛の言葉を投げ合う2人。「最高だよ」とリッポンが語ると、「これは運命ね」とウィザースプーンは返答。コルベアが何とか間に割って入ると、2人はやっと甘い語り合いをやめたのだった。その後は、アダムが着てきたシャツのボタンが取れてしまった事を打ち明けたり、みんなで転んでも平然とするアイススケーターの表情に挑戦するなど終始楽しそうな雰囲気だった。是非とも映像をご覧いただきたい。

https://www.youtube.com/watch?v=ym4MWosKD6M

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

■関連ビデオ

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Source: AOLニュース

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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