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フィギュアスケート・宮原知子、オリンピック終了後初のブログを更新

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 フィギュアスケート選手の宮原知子が26日、平昌オリンピックを振り返りアメブロを更新した。

※宮原知子オフィシャルブログより

 平昌オリンピック・女子フィギュアスケートで4位入賞を果たした宮原。「一生の宝物」と題して「2018年平昌オリンピックが終了しました! 日本選手団として、今日帰国しました。」と報告。続けて「初五輪。本当に充実した大会でした。最初から最後まで本当に満喫し、私の一生の思い出となりました。何から何まで新鮮で、試合が始まっても夢の中にいるような気分でした。」としみじみと振り返った。

 宮原はエキシビジョンで撮った写真や、選手村で撮った写真など多数公開。「このような大舞台に立つことができたのは先生、家族、関係者すべての方々のサポートのおかげだと思っています。また、たくさんの応援がパワーとなりました!心から感謝しています。本当にありがとうございました。」と感謝を述べ、「今シーズン残すはあと世界選手権となりましたが、まずは身体を休めて、次に向かって行きたいと思います。」「今回、五輪に出場して、もっともっと頑張ろう!と改めて感じることもできました。より自分のスケートを向上させて行きたいと思います!」と今後の決意を述べ締めくくった。

 この投稿に「お疲れ様でした。ショート・フリー共に、気持ちが伝わる演技で、感動しました。」「サットン、オリンピックという大舞台での自己ベスト更新!ホントにホントにおめでとうございます。」「可愛いし、きれいだし、文句のつけようがない素晴らしい演技でした。」「お帰りなさい。最高のオリンピックでしたね。」「エキシビションもよかった ほんとにお疲れ様でした」などねぎらいのコメントや感想が多数寄せられている。

(2018年2月27日AbemaTIMES『フィギュア宮原知子、ブログで平昌五輪を振り返る「一生の宝物」』より転載)

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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