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金正恩のコスプレマン、北朝鮮応援団の前に現れる。団員は困惑

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平昌オリンピック・アイスホッケー女子の試合中、ちょっとしたハプニングが起こった。

2月14日の1次リーグB組最終戦。日本対南北合同チームの試合で、北朝鮮応援団の前に金正恩氏のコスプレをした人物が現れたのだ。聯合ニュース、News1、中央日報などが報じた。

金正恩氏のコスプレをした人物は、統一旗を持って観衆席に現れた。

一部の観客は笑いながら写真を撮っていたが、北朝鮮応援団は驚いた表情を浮かべて困惑している様子だった。

結局、大会関係者によって競技場の外に追い出された。

News1によると、この人物は開会式にもアメリカのトランプ大統領のコスプレをした人とともに登場していた。また、聯合ニュースはこの人物が開会式で一般用のチケットでメディア席に入り、制止された人物と見られると伝えている。

PYEONGCHANG-GUN, SOUTH KOREA - FEBRUARY 09:  impersonators of Donald Trump and Kim Jong Un are escorted out of the ceremony during the Opening Ceremony of the PyeongChang 2018 Winter Olympic Games at PyeongChang Olympic Stadium on February 9, 2018 in Pyeongchang-gun, South Korea.  (Photo by Richard Heathcote/Getty Images)

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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