1. TOP
  2. 未分類
  3. 生活感あふれているのに、なぜかオシャレ。団地柄のスカートが大反響

生活感あふれているのに、なぜかオシャレ。団地柄のスカートが大反響

未分類
この記事は約 2 分で読めます。 12 Views

団地マニアの第一人者で「団地の見究」などの著作がある大山顕さんの2月12日のツイートが、大きな反響を呼んでいる。

妻が「団地の写真ちょうだい」って言うからデータ提供したら、スカートを作ってた。かわいい。

大山さんが撮影した団地の写真データを元に、大山さんの妻がロングスカートを制作したという。生活感を滲ませた無数の窓が、スカートの柄になっている。

その見事な出来に、ネット上で「素敵ですねー。それぞれの生活が散りばめられてる団地窓がそのままスクエアドット柄として生きてて」「ナイスアイデア。これ飽きないだろうなあ」「このスカート欲しいです」と称賛する声が続出している。

大山さんが2017年9月に、Instagamに投稿した団地の写真が元になっているという。

Source: ハフィントンポスト

\ SNSでシェアしよう! /

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の注目記事を受け取ろう

NO IMAGE

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ワークシフト 日本働き方改革推進本部の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

この人が書いた記事  記事一覧

  • カーリング女子、3位決定戦の放送時間と見どころは? 銅メダルかけてイギリスと対戦(平昌オリンピック)

  • 2月も残すところあと少し。この先3か月の天気はどうなる?

  • 困難が待ち受けていたとしても、浜田ブリトニーが "シングルマザー" を選んだ理由とは?

  • 竹内智香、連続メダルならず。5度目の冬季オリンピック(スノーボード女子大回転)

関連記事

  • フランス共働き家庭の“省エネ献立”がとても参考になる

  • 小平奈緒は、涙する李相花を抱きしめた。

  • PTA活動に参加したこともなかったパパが会長に! 目指すのは「誰からも嫌われないPTA」

  • Google Cloud Platform の導入・運用支援を行うクラウドエース、WiLなどから4.5億円を調達

  • リベンジポルノの防止策は”自分のヌード画像をアップロード”?  Facebookの対策に疑問の声も

  • FacebookにAIを活用した自殺防止・通報機能――ライブビデオでの自殺を機に本格的対策