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生活感あふれているのに、なぜかオシャレ。団地柄のスカートが大反響

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団地マニアの第一人者で「団地の見究」などの著作がある大山顕さんの2月12日のツイートが、大きな反響を呼んでいる。

妻が「団地の写真ちょうだい」って言うからデータ提供したら、スカートを作ってた。かわいい。

大山さんが撮影した団地の写真データを元に、大山さんの妻がロングスカートを制作したという。生活感を滲ませた無数の窓が、スカートの柄になっている。

その見事な出来に、ネット上で「素敵ですねー。それぞれの生活が散りばめられてる団地窓がそのままスクエアドット柄として生きてて」「ナイスアイデア。これ飽きないだろうなあ」「このスカート欲しいです」と称賛する声が続出している。

大山さんが2017年9月に、Instagamに投稿した団地の写真が元になっているという。

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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