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武井壮、日本人初の9秒台で走った桐生に祝福と嫉妬「オレもなんか偉業成し遂げたい!」

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武井壮

日本人初となる夢の9秒台を達成した桐生祥秀。9月9日に開かれた陸上日本学生対校選手権の男子100メートル決勝で、9秒98を記録し、伊東浩司の日本記録を19年ぶりに更新。日本人がなかなか超えられなかった10秒の壁を破った。

日本人初の快挙に国内が湧く中、桐生に対してひそかに対抗心を燃やしたのは、陸上十種競技の元日本王者でタレントの武井壮(44)だ。

決勝が終わるとすぐに、自身のTwitterを更新。「おめでとう!追い風に乗ると最強だなあの走り!!」との祝福メッセージを送り、桐生の偉業を讃えた。

武井は続く投稿で、「9秒台ってどんな気持ちだろう。最高だろうなあ。。未来永劫名前が残る偉業だな。。」と羨ましがった様子を見せ、「あー、オレもなんか偉業成し遂げたいわあー!!」と対抗心を燃やした。

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武井はタレントに転身後も、陸上競技に力を入れ、35歳以上を対象にしたマスターズ陸上にも精力的に参加。2015年には、40〜44歳のクラスの4×100メートルリレーの日本代表として出場し、金メダルを獲得した。

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

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 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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