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鈴木奈々、スリランカのロケで現地人に「うるさい」と言われる

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 AbemaTV(アベマTV)で『必殺!バカリズム地獄』(毎週金曜・夜9時放送)が放送され、ゲストにAKB48とSDN48の元メンバーでタレントの野呂佳代、漫画家の峰なゆか、モデルでタレントの鈴木奈々、川上愛が登場し、鬼ギレエピソードを語った。

 同番組はヤンキー鬼に扮したお笑い芸人・バカリズムがさまざまな職業の女性から寄せられた鬼ギレエピソードを吟味。最も地獄に落とすべき人を決める1時間のレギュラー番組だ。

1月5日(金)放送『必殺!バカリズム地獄 ♯32 新春鬼ギレ初め!野呂佳代・鈴木奈々・峰なゆか濃厚な…?』(この番組は放送後、無料で何回でも見逃し視聴が可能!今すぐマイビデオに追加!)

 新年一発目の放送となった本番組。今年の抱負を聞かれた峰は「床に落ちているものを拾う」と返答。また、野呂が「健康くらいかな」と答える一方で、毎年目標を立てるという鈴木は「家を買いたいとか土地を買いたいとか夢はたくさんある」とコメント。これを聞いた番組MCのバカリズムは「家を買いたい人と、落ちている物を拾いたい人」と2人のギャップの大きさにツッコミ。

 また、鈴木は別の番組で行ったスリランカでのロケでも現地の人に「うるさい」と怒られたという。スリランカで出会った現地の人たちは、比較的おとなしい性格の人が多く、鈴木とは相性が合わなかったようだ。鈴木を見たバカリズムが「楽屋に挨拶をしにくるときにもこのテンションでこられるからびっくりする」と口にすると、鈴木は「いつもこんな感じなので。元気いっぱいでいきたいので」とコメント。

 鈴木によると「家でも旦那さんの前でもこんな感じ」とのこと。繰り返し同じ言葉を言うネタはテレビ用で「同じことを2回繰り返すの(ギャグ)はやらないですよ」と説明。繰り返す理由については「(繰り返すことによって)私の尺が伸びるんです」と話し、スタジオの笑いを誘った。

AbemaTV/『必殺!バカリズム地獄』より)

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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