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藤田ニコル、“ポーチに入ってる率が高いコスメ”一挙公開にファン歓喜「参考になる!」

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モデルでタレントの藤田ニコルが1月1日、昨年、自身のポーチの中に入っていることが多かったという”愛用コスメ”を、詳細な説明を添える形でファンに紹介。その内容が、若い女性ファンを中心に、大きな注目を集めている。

2017年私のポーチに入ってる率が高かったコスメたち💄 デパコスとプチプラなものが 交わってました⭐️⭐️ 🌿下地🌿Candy dollのブライトピュアベースのラベンダー(これは中央だけに塗ると肌がパッと明るくなるから好き) 🌿ファンデ🌿KATEシークレットスキンメイカーゼロ。(このファンデは色々試した結果カバー力が◎だった!) 🌿ハイライトとシェーディング🌿MAYBELLINEのフェイスステュディオVファエイスデュオスティック02ミディアム(手で馴染ませることができるから顔に沢山影つけれるよ!) 🌿パウダー🌿CANMAKEマシュマロフィニッシュパウダーMP(今年1番つかったんじゃないかな…どこに行くのにもこの子がいれば怖くない!ふわふわ肌になれるし大好きでリピ何個目だろ..) 🌿チーク🌿ETUDE HOUSEのベリーデリシャスクリームチーク3番(これを頬の高い位置に本当にうっすらいれてるよ。ほどよいオレンジ🍊🧡) 🌿アイシャドウ🌿CANMAKEのウィンクグロウアイズ05(瞼の上のアイシャドウは最近これだけ!濡れツヤで一個で可愛いから時短にもなれる) 🌿アイシャドウ🌿エクセルのスキニーリッチシャドウSR03(涙袋にクリーム色を塗ったりポーチの中にはいってれば安心感) 🌿アイライナー🌿ヒロインメイクスムースリキッドアイライナースーパーキープ02(ブラウンなのできつい目になりすぎないしにじまないよ) 🌿マスカラ🌿インテグレートのマツイクガールズラッシュしなやかカール(このマスカラに出会ってより自分のまつげが好きになったな!綺麗にみしてくれるしのびるし!) 🌿アイブロウ🌿エクセルのパウダー&ペンシルPD07(これ一個で三役なのでポーチの中がスッキリ👝) 🌿艶出し🌿THREEのシマリンググローデュオ01(これで艶をだして大人のツヤ感に!☀️) 🌿リップ🌿レブロンのウルトラマットリップカラー032(2017年はマットが好きな年だったからこのシリーズは全種類もってるくらいすき!いい匂いするよ!) 🌿リップ🌿ディオールのルージュディオールリキッド999マット(パキッと赤でこれで顔が生きるといっては過言ではない。笑) 🌿リップ🌿フローフシのリップトリートメント−2℃(リップ塗る前にこれでいつも保湿して縦じわ消してティッシュオフがいつもの定番) #2017年ベストコスメ #ポーチによくいたコスメ #meke

藤田ニコルさん(@2525nicole2)がシェアした投稿 –

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これは同日、藤田が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「2017年私のポーチに入ってる率が高かったコスメたち」と紹介しつつ、愛用コスメを写した画像を公開。その際に、「下地 Candy dollのブライトピュアベースのラベンダー(これは中央だけに塗ると肌がパッと明るくなるから好き)」「チーク ETUDE HOUSEのベリーデリシャスクリームチーク3番(これを頬の高い位置に本当にうっすらいれてるよ。ほどよいオレンジ)」といった具合に、1つ1つのコスメについてその”こだわりポイント”を含めた説明も付け加えている。

こうした彼女の投稿を見たネット上の女性ファンからは「ありがとう!参考になる~!!!」「ニコルちゃんのおススメコスメ知れてうれしいです」「こういうの本当に知りたいから有難い!」「にこるんこれは優しすぎる」「何個かにこるんとおんなじの使ってて嬉し!」「細かい説明まですごい!!まだ化粧してないからあれだけどするようになったらにこちゃんお手本にしてみる!」といった感謝の声や、「KATEのリキッドファンデは何番ですか?」「にこるんてイエローベース?ブルーベース?」「フローフシ違う色のもある?」と、さらに突っ込んだ内容の質問コメントなど、多くの反響が寄せられることとなった。

昨年は、自身のオリジナルブランドを立ち上げるという夢を叶えた藤田だが、年末に投稿したtwitterでは、「コスメが大好きな2017年だったなぁ。いつか自分でコスメつくってみたいなぁ。」と、新たな夢も語るなど、Popteen卒業後も精力的に活動し、多くの若い女性からの熱狂的な支持を集めている。

以前、自身の愛用コスメを使っての”メイク術“を動画形式でレクチャーした際にも、同世代の女性ファンを中心に大きな注目が集まることとなったが、そうした意味で言えば今回の投稿も、彼女を目標にする世の女性たちにとっては、実に嬉しい内容であったと言えそうだ。

(2017年1月2日「Abema TIMES」より転載)

Source: ハフィントンポスト

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著者紹介 著者一覧

genki

genki

 小学校元教諭。6年間、教壇に立つが日々追われる実務、長引く会議、閉塞的な職場に、次第に心が疲弊していく。やがてブラックな職場で自殺願望すら生まれ、このままでは死ぬ前に後悔する人生になってしまうと思い退職を決意。小学校の先生を辞め、自力で稼ぐと決断する。
 そして、幸運な事にビジネスの権威と出会う機会に恵まれ、直接指導を受ける機会を得る。この決断がたった1つの奇跡的な出会いを引き寄せ、その後は師に教わったビジネスノウハウをひたすら実行し続け会社の発展に至る。
 会社設立から3年後、デンマークで最高峰の働き方が実施されている企業を現地視察。管理職、社員が共に幸せになれる8つのエッセンスを欧州より持ち帰り、自身の会社を通して日本中に広めようと奮闘中。
 埼玉県さいたま市出身。既婚。早く子供が欲しく妊活真っ最中の1983年5月生まれ。趣味は空手、柔術、ウクレレ、食べること、バターコーヒー。好きな言葉は下座達観。

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